日本語教室

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多文化共生について考える②「日本語教室ってどんなところ?」を開催しました。
10月10日(土)午後2時から3時半まで、μーbase(ミューベース)で、市民の皆さんに日本語教室を知ってもらい、多文化共生について一緒に考えてもらうためのイベントを開催しました。 当協会の社会人日本語教室でボランティアリーダーを務めていただいている清水さんに、日本語教室の概要をお話しいただき、教室に参加しているベトナ...
【外国人住民向け】日本で安心して暮らすために「トラブルに巻き込まれないために知っておきたいこと ①」
車道(しゃどう)とは? 道路(どうろ)って? 歩道(ほどう)?? すべて、「道(みち)」のこと! 日本で生活していると、日本のルールを知らないために、知らないうちにルールを守れなかったり、トラブルにあったりすることがあります。また、言葉や生活の仕組みがわからず、不安になったり、困ったりすることもあると思います。 202...
多文化共生について考える② 日本語教室ってどんなところ?
北名古屋市では、外国人住民の増加とともに、多国籍化・定住化が進み、地域の中でともに暮らす時代になっています。 その中で、日本語教室は、単に「日本語を学ぶ場所」ではなく、外国人住民が地域とつながり、安心して暮らしていくための大切な居場所となっています。 教室では、日本語を学ぶだけでなく、さまざまな交流が生まれています。そ...
日本語教室レクレーション「ごみの分別と出し方を知ろう!」を開催しました
令和6年7月21日(日)午後1時から日本語教室レクレーション「ごみの分別と出し方を知ろう!」を開催しました。 外国籍市民と日本語教室ボランティア、環境課職員が一緒にごみの絵カードと実際のごみ袋を使って、「ごみの分別」を体験しました。不燃ごみだと思っていたものが可燃ごみだったり、見た目はプラスチックごみなのに可燃ごみだっ...
日本語教育コーディネーターに来ていただきました!
12月11日(土)午前10時から12時まで、健康ドーム1階会議室で、社会人日本語教室ボランティアを対象とした「あいち地域日本語教育コーディネーターによる研修会」を開催しました。 学習者のためになる日本語教室とは...? おすすめのテキストは...? 日本語能力試験の受験を目標としない学習者の教室の進め方は...? 生活...
社会人日本語教室が再開されました!
国際交流協会では、外国籍市民を対象に、基礎的な日本語の習得や日本社会への適応能力を高めるため、日本語教室を開講しております。 新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、3月~6月の4ヵ月間、教室はお休みでした。 検温、消毒、ソーシャルディスタンスを徹底し、対面になってしまうでフェイスシールドを使い、「新たな日常」のなかで...